北海道北見市の社労士・行政書士事務所
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基礎年金番号、性別変更前番号の使用可能に―厚生労働省

性同一性障害で性別変更した人の判別のため、基礎年金番号の10桁のうち前半4桁に付けられていた固定番号について、8月8日、厚生労働省は、使用を廃止し、性別変更前の番号を継続して使えるよう日本年金機構に改善を求める方針を決定 …

国民年金 全滞納者へ督促検討

政府は8日、国民年金の保険料納付率を向上させるための対策案を発表しました。それによりますと現在は一部の滞納者にしか行っていない督促を、全滞納者を対象とすることや、納付期限がきたらすぐに延滞金を課すなど徴収体制の強化を柱と …

急げ!10月まで、業務改善助成金

「比較的受給しやすい助成金のご案内」 最低賃金が720円以下の37道県(北海道は719円、10月まで)の事業所内最低賃金を40円以上引上げること。業務改善のために費用を支出すること。助成額は費用の2分の1かつ、100万円 …

道内最賃11円から22円上げ

中央最低賃金審議会の小委員会は6日、2013年度の地域別最低賃金(時給)の目安を決め、北海道は11~22円の引き上げとし大きく幅を持たせた。現在の北海道の最低賃金は719円、10月以降730円から741円の間で決着しそう …

「道新」最賃逆転解消か

8月4日付北海道新聞朝刊によると、生活保護費減額に伴い平成15年度には現在の最低賃金額の逆転状況が解消される。その結果、現在の毎年の最賃額二桁UPも抑えられるのではないか。

生活保護費、8月から「生活扶助」の減額始まる

生活保護費のうち、食費や光熱費などに充てる「生活扶助」の基準額の引き下げが8月1日から始まりました。生活保護費の引き下げは2004年度以来で、今後3年間かけて、最大で1割減額され、子供などの人数の多い世帯ほど引き下げの幅 …

失業手当の上限引下げへ 8月から

厚生労働省は、雇用保険の基本手当の上限額を8月から最大で0.56% 引き下げることを発表した。給与の平均額が2011年度より約0.5%下がった ためで、引下げは2年連続となる。 〔関連リンク〕 雇用保険の基本手当日額の変 …

精神障害の労災認定件数が過去最多に!

◆脳・心臓疾患と精神障害の労災補償状況 厚生労働省が、平成24年度の「脳・心臓疾患と精神障害の労災補償状況」を発表しました。これは、過重な仕事が原因で発症した脳・心臓疾患や、仕事による強いストレスなどが原因で発病した精神 …

悪質貸金業者(「偽装質屋」)に御注意(労災年金を受給の皆様へ)

高齢者等に対し、担保価値のない物品を質に取り、実際には年金を担保として違法な高金利で貸付を行う、いわゆる「偽装質屋」による被害が発生しています。労災年金受給者の皆様におかれましても、質屋営業を装う「偽装質屋」にはくれぐれ …

最低賃金 生活保護費との逆転 11都道府県に

最低賃金の引き上げについて協議する厚生労働省の審議会は、最低賃金で働いた場合、1か月の収入が生活保護の受給額を逆転現象が11都道府県が起きていると発表しました。11都道府県は、北海道、青森、宮城、埼玉、千葉、東京、神奈川 …

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