北海道北見市の社労士・行政書士事務所
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年金・医療

厚労省 「いっしょに検証!公的年金」ホームページを開設

厚労省は14日、公的年金制度への理解を深めてもらうためのホームページ「いっしょに検証!公的年金」を開設しました。 幅広い世代の人に伝わるようwebマンガを採用、また説明にも多くのイラストを取り入れることで、公的年金制度の …

医療介護の制度改正案、衆院通過へ

衆院厚生労働委員会は5月14日、一定以上の所得がある高齢者を対象にした介護サービスの自己負担の引き上げなどを盛り込んだ医療・介護総合推進法案を、自民、公明両党の賛成多数で可決しました。15日の本会議で衆院を通過、参院に送 …

国民年金保険料の強制徴収の結果

「国民年金保険料の強制徴収の取組強化」の結果について 日本年金機構では、厚生労働省の専門委員会が平成 25 年 12 月 13 日に取りまとめた年金保険料の徴収体制強化等に関する報告書の趣旨を踏まえつつ、平成 26 年 …

基礎年金受給75歳まで繰下げ検討

田村厚生労働相は、基礎年金の受給開始年齢を受給者の判断で最長70歳まで繰り下げて手取り額を増やせる現行制度について、75歳程度までの繰り下げを選択できるようにすることを検討する考えを示しました。 少子高齢化の影響で、今後 …

健保組合 7年連続赤字

健康保険組合連合会は4月18日、大企業の会社員や家族が入る健康保険組合の2014年度予算の集計結果を発表しました。 7年連続の経常赤字で、赤字額は前年度比908億円減の3689億円にのぼり、2014年度の赤字組合の割合は …

大企業の健康保険料、過去最高の8.8%

大企業の会社員が加入する健康保険組合の2014年度の保険料率は平均8.8%となりました。前年度の平均8.6%から0.2ポイント上昇し、過去最高を更新します。 健保組合が高齢者医療制度を支えるために払う分担金が増加している …

人間ドック学会など新基準値公表

産経デジタルによると 男性の中性脂肪、高くても「健康」 人間ドック学会など新基準値公表 人間ドックの血液検査で「健康」の基準とされる値について、日本人間ドック学会などが作る専門家委員会(委員長・渡辺清明慶応大名誉教授)は …

介護保険料変更お忘れなく、雇用保険免除対象者注意

平成26年度、「協会けんぽ」健康保険料は据置き、介護保険料は3月分(4月納付分)料率1.55%から1.72%へ引き上げ。 給与月末締め、翌月支払の会社は4月支給分から引き上げ処理をお忘れなく。 尚、3月支給の賞与は3月分 …

混合診療の範囲拡大へ 「保険外」選択可能に

政府の規制改革会議は、保険診療と保険外診療を併用する「混合診療」(保険外併用療養費制度)を巡り、新たに「選択療養」という制度を設け、認められる「混合診療」の範囲を広げるべきだとする論点整理案をまとめました。3月27日の会 …

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